四国最南端の足摺岬から桂浜へ:四国旅行最終日

  • 2009/08/27(木) 22:52:58

8月27日(木)曇り一時小雨

 5:50起床。

 今朝も、早速6:00からの温泉を一浴びしてきた。

 朝食後、8:00にホテルを出発した。

ホテル海上館の朝食
ホテル海上館の朝食

 今日の予定は、足摺岬(灯台、金剛福寺、ジョン万次郎像)⇒黒潮市場⇒高知城(車窓見物)⇒はりまや橋(車窓見物)⇒日本サンゴセンター⇒桂浜・坂本龍馬像⇒高松空港⇒羽田空港、である。

 先ず、直ぐ側の足摺岬へ行き、灯台の周りを散策し、四国最南端の岬まで歩いてきた。

 その後、ジョン万次郎像を見たり、第38番札所の金剛福寺にお参りしてきた。

 ジョン万次郎は、近代日本初の国際人と言われ、広い視野に立ち、日米交流の礎を築いたとも言われている。

 第37番・岩本寺から足摺岬までは、遍路道の中でも最も長く、約110kmもあり、歩くと3泊4日ほど掛かるようだ。

 足摺岬には、弘法大師の七不思議の伝説が今なお生き続けているようだ。

 亀呼場もその一つで、弘法大師が、前にある不動岩に亀の背中に乗って渡り、身体安全、海上安全の祈祷をされたといわれ、この所から亀を呼ぶと、その亀が浮かび上がってきたといわれているそうだ。

ジョン万次郎像 足摺岬灯台 四国最南端の足摺岬
ジョン万次郎像     足摺岬灯台       四国最南端の足摺岬

亀寄場 金剛福寺の入口 金剛福寺
弘法大師の七不思議の一つの亀寄場     四国38番札所の金剛福寺

 8:40に足摺岬を後にして、30分ほど走ったところにある「黒潮市場」を訪れた。

 ここは、漁師の奥さんたちが中心となったNPOだそうだ。

 家内は、色々と買い物に忙しそうだった。
・サンゴの根付(1740円)
・姫かつお(1050円)
・土佐の鰹の角煮(740円)
・かつお茶漬け(530円)
・青のり粉(320円)
・松魚つぶ(370円)

 9:00頃から小雨がポツリポツリ落ちてきたが、10:00頃には止んだりしていた。

 9:35に高知に向けて出発した。

 四万十川沿いに走り、日本の渚百選の入野海岸を眺めながら、ひたすらR56を走った。

 四万十市があると思ったら、次に四万十町に入ったので、面白いなと思った。

 11:15にドライブイン「ゆういんぐ四万十」で15分間のトイレ休憩になった。

 その後、須崎市を通過して、須崎東ICから高知自動車道に入った。

 12:20に伊野ICで降りて、高知市の市街地に入り、龍馬生家跡の記念碑の前を通り、写真には撮れなかったが高知城の前を通過し、可愛い「はりまや橋」の側を通ってきた。

 土地の人は、路面電車のことを「とでん」と呼んでいるそうだが、これは、土佐電鉄の「と」からきているそうだ。

 行き先が、「ごめん」や「いの」など、面白い表現があった。

 13:00に日本サンゴセンターに到着して、遅めの昼食になった。

 昼食は、オプションで注文しておいた「海老雑炊定食」(1200円)をいただいた。

 この日本サンゴセンターの前には、龍馬の大理石の坐像が設置されていた。

昼食の「海老雑炊定食」 日本サンゴセンター前の龍馬の坐像
昼食の「海老雑炊定食」     日本サンゴセンター前の龍馬の坐像

 13:50に出発し、浦戸大橋を渡って、桂浜に到着した。

 多くの店が並んでいて、20年以上前に来た時とはかなり雰囲気が異なっていた。

 小雨が少しパラついていたが、岬の先端の石段を下りると、箱庭のような懐かしい桂浜の風景が目の前に広がった。

 坂本龍馬像を見た後、砂浜に整備された遊歩道を行くと、大町桂月の記念碑があった。

 黒潮踊る太平洋に面したこの浜は、月の名所として名高く、文豪・大町桂月にその雅号を与えたという。

桂浜の坂本龍馬像 桂浜 大町桂月記念碑
桂浜の坂本龍馬像    桂浜              大町桂月記念碑

 14:40に桂浜を出る頃には、雨がしっかり降ってきた。

 後は、ひたすら高速道路を走って、高松空港から帰るだけである。

 再び浦戸大橋を渡って、15:00に高知ICから高知自動車道・高松自動車道へ入った。

 15:50に「豊浜SA」で20分間のトイレ休憩になった。

 16:10に、伯方の塩生大福(3個450円)と小豆島そうめん(315円)をお土産にして出発した。

 四国の道を走っていて気づいたことは、至るところに溜め池を見ることができたことだ。

 16:40に高松西ICで降りて、17:00に高松空港に到着した。

 今日は、約320kmのバス旅だった。

雨上がりの瀬戸内海を横目に 至るところに見られる溜め池 「さぬき」の高松空港
雨上がりの瀬戸内海を横目に   至るところに見られる溜め池   「さぬき」の高松空港

 空港内で、夕食に「さぬきうどん」(580円)を食べておいた。

 19:10発羽田行きのJAL1414便(B767−300)は、ほぼ満席で、定刻通り離陸した。

 定刻より5分早く、20:20に到着し、20:40には駐車場の送迎バスが到着した。

 20:55に車を預けておいた駐車場を出て、21:35に無事我が家に帰ってきた。

 この3日間、予想外の好天に恵まれ、充分観光を楽しめたとともに、初めての添乗だったという初々しい添乗員さんの感激の涙や、ベテランのガイドさんの豊富な知識や臨機応変な対応に感動した旅でもあった。

日本最後の清流・四万十川:四国旅行2日目

  • 2009/08/26(水) 22:51:55

8月26日(水)晴れ

 5:45起床。

 早速、5:30から入れるというジャングル風呂で一浴びしてきた。

 バイキング・スタイルの朝食を済ませ、8:00にバスが出発した。

 今日の予定は、道後温泉本館(車窓見物)⇒伊予かすり会館⇒内子散策⇒宇和島真珠会館⇒四万十川遊覧⇒安並の水車群⇒竜串の海底館⇒あしずり温泉郷のホテル海上館、である。

 先ず、道後温泉の本館を車窓見物してから、バスで30分ほどの「伊予かすり会館」へ向かった。

 今日の座席は最後部だった。

ホテル奥道後の朝食 道後温泉の本館
ホテル奥道後の朝食       道後温泉の本館

 8:35に「伊予かすり会館」に到着して、日本三大絣の一つである伊予絣の製造工場を見学し、美生柑(みしょうかん)、絵葉書、「一六タルト」などをお土産にして、9:05に出発した。

伊予かすり会館 伊予かすりの製造風景 美生柑
伊予かすり会館     伊予かすりの製造風景      美生柑

 9:30に松山ICから松山自動車道に入り、約31km走って、9:55に内子ICを降りた。

穏やかな瀬戸内海を眺めながら内子へ向かう
穏やかな瀬戸内海を眺めながら内子へ向かう

 白壁・なまこ壁の内子町の散策を楽しんだ。

内子散策1 内子散策2 内子散策3


内子散策4 内子散策5 日本の道百選の碑
内子の町並みと日本の道百選の碑

 10:40に内子を離れ、内子ICから大洲ICまで走った後、一旦未開通部分を走って、大洲北只ICから再び松山自動車道に入り、11:10に終点の西予宇和ICを降りた。

 ここからは、R56を昼食会場の宇和島・真珠会館へ向かった。

 11:30に真珠会館に到着し、オプションの「宇和島風鯛飯セット」(1500円)をいただいた。

鯛飯セット1 鯛飯セット2
郷土料理宇和島風・鯛飯セット

宇和島真珠会館の真珠の工芸品1 真珠の工芸品2 闘牛の彫り物
宇和島真珠会館の真珠の工芸品と闘牛の彫り物

 この地の鯛飯というのは、鯛の身をご飯に炊き込むのではなく、鯛の切り身を醤油ベースの汁に漬けて、ご飯の上に乗せて食べるという漁師料理だった。

 12:30に、美味しい鯛飯に満足して出発し、真珠の養殖が盛んな宇和海を眺めながら、愛媛県最南端の町・愛南町を抜けて、高知県に入った。

宇和島の真珠の養殖風景
宇和島の真珠の養殖風景

 14:30に四万十川の遊覧船乗り場に到着した。

 50人乗りの屋形船に乗って、約50分間の船からの景色を楽しんだ。

 噂には聞いていたが、水深が平均7〜8mということと川幅一杯に流れる様子は迫力があった。

 水が澄んでいる時には、水深10mの川底が見えるという。

 四万十川には支流が多いため、台風などの豪雨があると、一気に5〜6mも水位が上がるので、川に沈んでしまうように設計された、欄干のない橋のことを沈下橋というそうだ。

 河口から一番近い沈下橋は、佐田の沈下橋といい、沈下橋の中では最も長い(291.6m)そうである。

 護岸工事のされていない四万十川を見ていると、自然美を強く感じさせられて、気持ちが癒されるようだ。

四万十川の遊覧船乗り場 水量豊かな四万十川 四万十川に架かる沈下橋
四万十川の遊覧船乗り場     水量豊かな四万十川       四万十川に架かる沈下橋

四万十川に架かる沈下橋 餌の魚を狙うサギ
四万十川に架かる沈下橋と餌の魚を狙うサギ

 四万十川の自然を堪能して、15:40に近くの「安並の水車群」を訪れた。

安並の水車群1 安並の水車群2
安並の水車群

 約10分ほど見物して、16:00に今日の最後の観光地、「竜串」へ向かった。

 日本の道百選の足摺サニーロードを通り、四万十市から土佐清水市へ入った。

 16:55に、足摺宇和海国立公園の竜串(たつくし)に到着。

 竜串海岸は、砂岩からなる侵食台地で、怪岸奇岩の名勝だそうで、それらを見ながら海底館まで歩いて行った。

 海底館(800円)の入口には、現在の透視=12mの表示があった。

 螺旋階段を降りていくと、直径60〜70cmの丸窓から海中が見られるようになっており、入場者があると、餌付けの缶が降りてきて、魚たちが群がる様子を見ることができるという仕掛になっていた。

竜串の奇岩「夫婦岩」 竜串の奇岩「鯨のひるね」
竜串の奇岩「夫婦岩」と「鯨のひるね」

竜串の海底館 海底館の中から見る魚たち1 海底館の中から見る魚たち2
竜串の海底館とその中から見る魚たち

 17:30に竜串を出発して、スカイラインを通って、18:15に今夜の宿「あしずり温泉郷・ホテル海上館」に到着した。

 約250kmのバス旅だった。

 このホテルの温泉は、弱アルカリ性張性冷鉱泉で、源泉の温度が23.1度で、循環式で加温しているそうだ。

 サウナがあるのは良かったが、水風呂が欲しいところだ。

 夕食は、全体に味が甘いものの、かつおの刺身とたたきが美味しく、質・量ともに満足できた。

あしずり温泉郷のホテル海上館 ホテル海上館の夕食
あしずり温泉郷のホテル海上館  ホテル海上館の夕食

真夏の四国は涼しかった:四国旅行初日

  • 2009/08/25(火) 22:50:53

8月25日(火)〜27日(木)

 JTB旅物語の「四国たっぷり20景めぐり3日間」という2泊3日の四国旅行に、家内と参加してきた。

 私は何度か訪れたことがあったが、家内が初めてということで、お互いに都合のつくこの時期に行くことになった。

 初日は、琴平大歩危祖谷のかずら橋琵琶の滝奥道後温泉泊
 2日目は、松山城内子宇和島四万十川安並の水車群竜串あしずり温泉郷泊
 3日目は、足摺岬桂浜高知城はりまや橋
という、かなり欲張った日程だった。

 真夏の四国旅行にしては、気温21〜28度と、意外な涼しさに恵まれて、快適な旅を楽しむことが出来た。

ルートマップ
ルートマップ


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早朝の出発便

  • 2009/08/21(金) 11:12:33

8月21日(金)晴れ

 来週の25日からの四国旅行の最終日程表が一昨日届いた。

 パック旅行なので、かなり早朝の出発便だろうと覚悟はしていたが、案の定、7:20羽田発で、6:40受付カウンター必着という厳しい条件だった。

 3人で行くので、色々検討した結果、車で羽田の駐車場まで行った方が良いことが分かった。

 そもそも、5時過ぎに新宿までのバスがどれほどあるのかも覚束ないのである。

 早速、羽田空港近辺の駐車場を予約しておいた。

 出発5日前の予約だったので、比較的安くて便利な駐車場は、かなり満車状態になっていた。

 旅行会社のパック旅行の場合、できるだけ旅行代金を抑えるためには、早朝・深夜の航空便にせざるをえないのは理解できるが、前・後泊を要するツアー客も結構いるのだろう。


8月のベルビュー・ゴルフ合宿:2日目

  • 2009/08/20(木) 22:48:57

8月20日(木)晴れ

 6:00前には起きて、6:50には、箱根の別荘を出発した。

 20度前後の爽やかな気候で、穏やかなゴルフ日和になった。

 7:20にベルビュー長尾ゴルフクラブに到着した。

 今日は、富士山の姿を眺めながらラウンドすることができた。

今日は富士山がバッチリ! 穏やかなゴルフ日和に恵まれた
今日は富士山がバッチリ!    穏やかなゴルフ日和に恵まれた

 1ラウンドをスルーで回らせてもらえたので、11:45には上がり、昼食を摂り、お風呂に入って、12:50に帰路に着いた。

 14:30に帰宅した。

8月のベルビュー・ゴルフ合宿:初日

  • 2009/08/19(水) 22:47:44

8月19日(水)曇り

 ゴルフ仲間や義理の弟と3人で、今日、明日、ベルビュー長尾ゴルフクラブでゴルフ合宿をすることになった。

 約3週間ぶりのゴルフだ。

 新代田や代田で仲間をピックアップして、東京ICから東名高速に入った。

 9:00にゴルフ場に到着した。

 残念ながら、雲に遮られて富士山の姿を見ることはできなかったが、涼しいゴルフになった。

今日は富士山が見えませんでした
今日は富士山が見えませんでした

 14:30に1ラウンドを終えて、ゆっくり風呂に入り、15:00にクラブハウスを後にした。

 16:00に、箱根の義理の弟の別荘に到着した。

 今回は、夕食に外出するのは止めて、出前を頼んで夕食にした。

夏休みの山荘暮らし最終日

  • 2009/08/16(日) 22:45:56

8月16日(日)曇り

 5:00起床。 室温20度。

 前夜、帰り支度を済ませておいたので、今朝は、寝具を片付け、部屋の掃除をし、水道の元栓を閉める位で、直ぐに帰路に着くことができた。

 先日の地震による道路の崩落で通行止めになっていた東名高速の上り線が、今朝未明に開通したらしいが、少しでも渋滞を避けるために、親戚の車と一緒に、5:30に出発した。

北アルプスよ、また来る日まで!
北アルプスよ、また来る日まで!

 ラジオでは、夕方のピーク時には、小仏トンネルを先頭に40kmの渋滞が予測されると放送していた。

 車の量は多かったが、順調に流れていて、2時間10分で、7:40に我が家に到着することができた。

 今年の塩嶺での夏休みは、温泉三昧とマレットゴルフ漬けに終わった感があった。

カラオケ大会:夏休みの山荘暮らし8日目

  • 2009/08/15(土) 22:44:15

8月15日(土)晴れ、夕立

 7:45起床。 室温21度。

 親戚一家の夫婦は、早朝からベランドや階段の掃除をしてくれていた。

 今日は1.5ラウンドやろうと、9:30からマレットゴルフ場へ向かった。

 すっかり高原の夏らしい、爽やかな気候になって、林の中を歩いているだけで気持ちよかった。

 1.5ラウンドを終えて、12:20に山荘に戻り、スイカで喉を潤してから、12:50、「荒神山温泉・たつのパークホテル」へ向かった。

 今日は、予め「ホットモット」の弁当を予約しておいて、「たつのパークホテル」で昼食にした。

 今日も、「たつのパークホテル」内の荒神山温泉は空いていたので、のんびり温泉に浸かったり、休憩場で休むことができた。

 帰る前に、もう一度温泉に入って、18:00頃帰路に着いた。

 塩尻市内に入る頃から、激しい夕立になった。

 夕食は、19:00に予約しておいた「ゆたか」で摂った。

 「ゆたか」を出る頃には、雨も小止みになっていた。

 20:00に山荘に戻ってから、今夜も今回3度目のカラオケ大会になった。

キャンプ場でのお弁当:夏休みの山荘暮らし7日目

  • 2009/08/14(金) 22:43:12

8月14日(金)晴れ

 8:30起床。 室温23度。

 一軒の親戚が5:00に帰っていったのを見送った後、2度寝になった。

 10:30頃、今日もマレットゴルフに出かけた。

 今日は、お盆休みのせいか、結構ラウンドする人が多かった。

 1ラウンドを終えて、午後「ながたの湯」へ向かった。

 途中で「ホットモット」の弁当を買い、「ながたのキャンプ場」で昼食にした。

 天気が良いので、木漏れ日の差し込む森の中での食事は、気持ちよかった。

「ながたのキャンプ場」 「ながたのキャンプ場」での弁当昼食
「ながたのキャンプ場」  「ながたのキャンプ場」での弁当昼食

 「ながたの湯」は結構混んでいたが、一風呂浴びてから1時間以上昼寝してしまった。

 18:00頃「ながたの湯」を後にして、岡谷のうなぎ屋「源平」に向かった。

 うな重で満腹になって、20:00に山荘に戻った。

特製ポテトサラダ:夏休みの山荘暮らし6日目

  • 2009/08/13(木) 22:42:04

8月13日(木)晴れ

 7:30起床。 室温24度。

 親戚のご主人の指導の下、息子がポテトサラダ作りに挑戦した。

 毎度のことながら、親戚のご主人のポテトサラダは、抜群に美味しい。

特製ポテトサラダ
特製ポテトサラダ

 9:30に、7人でマレットゴルフ場へ向かった。

 空いていたので、7人1組でラウンドしたので時間が掛かったが、楽しさは倍増だった。

爽やかなマレットゴルフ場
爽やかなマレットゴルフ場

 1ラウンドを終えて、12:00過ぎに上がり、山荘に戻って、お風呂の支度をして「おぶ〜」に向かった。

 途中、「喜多方ラーメン坂内」で昼食にしようと入ったが、10組待ちだったので、「GAZA」でショッピングして出直した。

 親戚のご主人が味噌ラーメンを甚く気に入って、また来たいと言っていた。

「喜多方ラーメン坂内」の味噌ラーメン
「喜多方ラーメン坂内」の味噌ラーメン

 14:30に「おぶ〜」に到着した。

 お盆休みのせいか、結構混んでいた。

 今日は、3人が「アカスリ」をしてもらっていた。

 17:00過ぎに「おぶ〜」を後にして、途中でお寿司の持ち帰りやスイカ、桃などを買って、18:50に山荘に戻った。

 明日は、息子の誕生日なので、皆さんが揃っている今夜、シャンパンでお祝いをした。

 食事の後は、今夜も大カラオケ大会になった。