ブログ引越しのお知らせ

  • 2012/05/13(日) 17:42:50

5月13日(日)快晴

 当ブログにお越しいただき、誠にありがとうございます。

「記録魔おじさん」は今後,

http://yyasuharu.blog.fc2.com/

へ引越しをさせていただきます。

 上記の新URLをクリックの上、再登録をお願いします。

 今後とも「記録魔おじさん」をよろしくお願いいたします。


仏壇の買い替え

  • 2012/04/18(水) 17:52:48

4月18日(水)快晴

 狭山の妹の家を訪ねるついでに、狭山にある仏壇のお店に見に行ってきた。

 今ある仏壇は、マンション住まいしていた頃に買ったもので、いわゆるミニ仏壇と言われるものだ。

 インターネットの通販でも色々売られているが、こればかりは実物を見て慎重を期す必要がある。

 何しろ日頃から仏事に関しては知識が乏しいので、お店の方から「仏壇の魂抜・魂入」や「古い仏壇の処分方法」などについて教えてもらってきた。

 もちろん、仏壇そのものについては、色々現物を見せてもらってきた。

 かなり参考になったが、今日は買わずに帰ってきた。


東京六甲男性合唱団

  • 2012/04/14(土) 18:52:42

4月14日(土)雨

 バイク仲間の友人が出演する「東京六甲男性合唱団」の第4回定期演奏会に行ってきた。

 会場は浜離宮朝日ホールで、13:30開演だが、バイク仲間の二人と13:00に待ち合わせした。

 生憎の雨で、しかも昨日より10度も気温が低い、氷雨降る1日になった。

 バスで西新宿5丁目まで行き、都営地下鉄・大江戸線で築地市場駅で降りた。

 地下鉄の出口が朝日新聞の社屋で、その中に会場の「浜離宮朝日ホール」があるので、濡れずに行くことができた。


朝日新聞社屋内にある浜離宮朝日ホール
朝日新聞社屋内にある浜離宮朝日ホール


 会場は、552の座席がほぼ満席の盛況だった。

 男性合唱団の演奏会は初めてだったが、先ず、平均年齢が70歳以上だということに驚いた。

 それにしては見事なハーモニーに感動してしまった。

 特に、輪唱が素晴しく、最後は大きな拍手に応えて、アンコールを2曲も聞かせていただいた。

 この東京六甲男性合唱団は、平均年齢の高さの割には歴史は浅く、創立10年だそうで、今回が第4回目の定期演奏会ということだった。

 プログラムは4部からなり、いずれも見事な合唱で、高齢な方々とは思えない出来栄えだと思った。

 《男性合唱とピアノのための「さすらう若人の歌」》
   「彼女の婚礼の日には」「朝の野原を歩けば」
   「燃えるような短剣をもって」「彼女の青い目が」

   これは、ドイツ語の歌なので、意味は理解できなかった。

 《中村茂隆 作品集》
   「燃え上がれ やさしい海よ」
    男性合唱のためのバラード「未婚」

 《男性合唱組曲「富士山」》
   作品第壱 他4曲

 《オペラ男性合唱曲集》
  
「行け、我が想いよ、金色の翼に乗って」(ヴェルディ:オペラ「ナブッコ」より
  「狩人の合唱」(ウェーバー:オペラ「魔弾の射手」より
  「囚人の合唱」(ベートーヴェン:オペラ「フィデリオ」より
  「水夫の合唱」(ワーグナー:楽劇「さまよえるオランダ人」より
  「巡礼の合唱」(ワーグナー:楽劇「タンホイザー」より
  「兵士の合唱」(グノー:オペラ「ファウスト」より


財布の中身の備忘録

  • 2012/03/29(木) 17:18:27

3月29日(木)晴れ

 パソコンに記録している「財布の中身の備忘録」を更新した。

 常日頃持ち歩いている財布を落としたり紛失した時のために、用心のためパソコンにその内容・番号・有効期限・連絡先などを記録してある。

 特に、銀行のキャッシュカードやクレディットカードなどは、紛失した際には一刻も早く手を打たないと不正使用される恐れがある。

 また、再発行してもらわないと困る、自動車運転免許証や健康保険証、各種会員証なども、その記録が手元にあれば対応も素早くできる。

 もう20年以上も前からこの備忘録を作って更新してきた。

 財布を失くした時の被害や手間を最小限に抑えるためにも、この備忘録は役立つに違いないと思い、気が向いた時に更新するようにしている。

春のお墓参り

  • 2012/03/21(水) 13:21:37

3月21日(水)晴れ

 祝日のお彼岸の中日を避けて、今朝、八王子郊外の上川霊園に家内と二人でお墓参りに行ってきた。

 今回は、中央道・八王子ICで降りずに、八王子JCTで圏央道に入り、八王子西ICで降りてみた。

 こちらの方が、高速道を降りてからの一般道を4キロ位しか走らなくて良いので、時間的にはかなり短縮できる。

 9時過ぎに出発して、途中事故渋滞があったが、1時間足らずで上川霊園に到着することができた。

霊園内の管理事務所前から
霊園内の管理事務所前から


 八王子ICから圏央道の八王子西ICまでの料金が300円と、意外に安かった。

 霊園内の梅の花もようやく咲き始めたようだ。

ようやく咲き始めた梅の花
ようやく咲き始めた梅の花


 これまではいつも立ち寄っていた花屋さんの前を通らなくなったので、霊園内の売られていた花をお供えしてきた。

東京の初雪

  • 2012/01/20(金) 12:25:27

1月20日(金)雪

 今朝から珍しくが降っている。

 昨日まで、東京では35日連続雨が降らず、異常な乾燥と寒さが続いていたが、一転今度は雪である。

 車の上にはうっすら雪が積もっているが、道路上にはなかなか積もるところまでには至らないようだ。

東京の初雪2012.1
東京の初雪


 今日は気温も最高で6度位までしか上がらないというので、スポーツクラブに出掛けるのは止めておこうと思う。

ゴルフ5

  • 2012/01/03(火) 13:07:39

1月3日(火)晴れ時々曇り

 高井戸の井の頭通りに面した「ゴルフ5」に行って、娘のご主人からゴルフ・ウェアをプレゼントしていただいた。

 毎年正月に環八沿いのゴルフ用品店「有賀園」に行ってプレゼントの品をいただいていたが、今年は「ゴルフ5」に行ってみることになった。

 今年のは、テーラーメイドのアディダス・ブランドのウェアで、防風性・ストレッチ性・撥水性・透湿性に優れた、ZAMZA LIGHTという新素材だそうである。

 帰りがけに、階下にある「アルペン」に寄ってみたが、品揃えが豊富なスポーツ洋品店のようなので、「ゴルフ5」ともども、近くて便利なこともあり、今後は利用機会が増えそうだ。

初詣

  • 2012/01/01(日) 14:05:35

1月1日(日)曇り時々晴れ

 あけまして

   おめでとうございます


 今年の元旦も、恒例の初詣に、近くの大宮八幡多田神社に行ってきた。

 今年は、13:00頃、娘一家3人と家内の5人でバスで向かった。

 今日は曇りで最高気温8度の予報だったが、風が無く時折薄日が差していたので、寒さは感じられなかった。

大宮八幡1 大宮八幡2
初詣客で賑わう大宮八幡


 この大宮八幡宮は、源頼義が、前九年の役に鎮守府将軍として、息子の義家を従えてた遠征途中のこの地で、源氏の白旗の如き白雲を吉祥なりとして、1063年に創建したそうである。

 帰りに参道を歩いてバス停に向かう途中、今年も甘酒の無料サービスが行われていた。

甘酒のサービス 大宮八幡の参道の材木屋さん
甘酒の無料サービス
           大宮八幡の参道の材木屋さん

 今年も途中の多田神社にもお参りして、15:00前に帰宅した。

多田神社
初詣客で賑わう多田神社

家族日誌

  • 2011/12/28(水) 13:07:36

12月28日(水)

 今年も、「家族日誌」を記録する日がやってきた。

 結婚以来、毎年の年末にその年の出来事を月別に記録しており、1971年から始めたので、もう41年も続けてきたことになる。

 今年は、例年より早く、今日記事をまとめて「家族日誌」に記録した。 子供達が同居していた頃は、「家族反省会」ということで、各自がその年の印象に残った出来事を書き出して、私が「家族日誌」に清書した。

 1986年から「その年の我が家のハイライト」を付記するようになり、1991年からは「世間の重大ニュース」も付記するようになった。

 世間の重大ニュースは、30日の朝刊の記事からピックアップしてきたが、2年前からインターネットで検索することにした。

 この「家族日誌」の効用は、

?一年を総括する良い機会になると同時に、

?時折取り出して見ることにより、当時の情景を鮮明に思い出すことができる

 読み返してみると、「こんなことがあったんだ」と驚くこともしばしばある。

 いつも感じることだが、人間の記憶がいかに曖昧なものかを思い知らされる。

家族日誌
家族日誌




年末のガラス磨き

  • 2011/12/26(月) 15:19:06

12月26日(月)快晴

 今年も恒例になった年末のガラス磨きの日がやってきた。

 家中のガラス、窓ガラスから、食器棚や玄関ドア、玄関の姿見や洗面所の鏡などまで磨き上げるのである。

 特に、窓ガラスの外側の汚れが酷い。

 それでも、狭い家なので、2時間もあればすっかり綺麗になる。

 ピカピカになった窓ガラスを見ると、今年も終わりだなぁと実感する。

ピカピカになった窓ガラス
ピカピカになった窓ガラス